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🌻名古屋で病院ではなかなか治らない坐骨神経痛でお困りの方は昭和区川名ひまわり接骨院へ🌻

はじめまして!

坐骨神経痛に対しての治療を得意とする【昭和区川名ひまわり接骨院】院長の中嶋です!

 

 

 

 

当院では、よく坐骨神経痛に悩まれお越しになれる方が非常に多くいます。

 

 

 

 

今回は、坐骨神経痛に悩まれている方が少しでも症状の原因がわかるようにシェアしていきたいと思います!(^^)!

 

 

 

 

 

 

そもそも坐骨神経痛とは何?

 

 

 

 

 

 

 

 

坐骨神経とは腰からお尻、足に繋がる神経です。

 

 

 

 

 

 

その神経が体のどこかの部分で刺激され、坐骨神経が興奮し痛みや痺れに繋がっているケースです。

 

 

 

 

そのなかでもお尻の筋肉が悪さをしているケースが非常に多いです。

 

 

 

 

 

 

「おしりって脂肪しかないと思ってた。」

 

 

 

 

 

と言われる患者さんは多いのですが、実はいっぱい筋肉があります( ゚Д゚)

 

 

 

 

 

そのなかでも坐骨神経痛を治療していく上でキーマンとなる筋肉があります。

 

 

 

 

 

まず一つ目。
 
梨状筋という筋肉です。

坐骨神経の真上に位置する筋肉で、ここが緊張して固くなると坐骨神経に沿った痛みが出ます。
梨状筋症候群とも呼ばれ梨状筋症候群になると痛みやしびれが現れます。

 

 

 

 

次に二つ目。

中殿筋という筋肉です。
梨状筋よりも上に位置する筋肉で椅子から立ち上がる時や歩行など踏ん張るときに主にこの筋肉を使います。
この筋肉が固まると腰や梨状筋に悪影響を及ぼします。

 

 

 

 

 

そして三つ目。

腸腰筋という筋肉です。
お辞儀する際や、体を反らす際に重要な筋肉です。この部分が固まると骨盤や股関節の動きが制限され腰やお尻の筋肉に負担をかけます。

 

 

 

 

 

その人によって様々ですが、上記3つの筋肉が緊張して坐骨神経痛へと繋がるケースが多いです。

 

 

 

 

 

 

 

また、これらの筋肉はすべて骨盤の周りについている筋肉なので骨盤の歪みにかなり影響されます。

 

 

骨盤が歪むことで①~③の筋肉が捻れ固まってしまい坐骨神経痛につながるケースというのは非常によくあります。

 

 

また歩き方や、立ち方の変な癖がついてるため骨盤が捻れたり①~③の筋肉に負担がかかってしまいます。

 

 

 

 

 

 

まずは、どこの部分が坐骨神経痛を刺激しているのか。

また、坐骨神経を刺激しているところに負担をかけているところはどこなのかをチェックすることが重要です!

 

 

 

 

 

 

場所さえ特定できれば、あとはやるべき治療を一定期間行えば坐骨神経痛はかならず改善されます!

 

 

 

 

 

 

 

放置していると、どんどん症状は強くなり治りにくくなります(;o;)

自分で悩み、症状の回復を願うよりも早く治療を行って、元の痛みのない体に戻しましょう!

 

 

 

 

 

 

 

まずはお気軽にご相談ください(^_^)

一緒に坐骨神経痛を退治しましょう!

 

※【当院は、昭和区川名、御器所、いりなか、八事。千種区覚王山。瑞穂区桜山などから数多くご来院されています!(^^)!川名駅4番出口徒歩30秒、駐車場も2台完備しておりますので通院しやすくなっております!】

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